男の夜のお楽しみにも、こだわりの対立が存在していた…。
お「おっパブは、ただおっぱいに癒されに行く場所。風俗とはひと味違う。それに、普通に酒を飲んで、キャバクラ的にも楽しめる。触りたくても触れないキャバより、触りたいときに触れるおっパブのほうが魅力的。おっぱいが嫌いな男なんて、いないんだからさ」
キ「嬢と仲良くなって、同伴したりアフターしたり、頑張ればヤラせてもらえるかも、とキャバは夢がふくらむよね。どうせ道楽にカネを使うなら、夢のあるほうに使うべき」
■おっぱい触ったりするだけなんて生殺しだったら風俗行けば?(キャバクラ派)
おっぱいパブのほうが合理的でしょ
(以下、キ)「おっぱい触ったり、吸ったりするだけで、ヌキがないなんて生殺しですよ。だったら風俗に行けばいいのに。その点、キャバクラは女のコをからかいながら酒を飲んでバカ話をする、と主な目的が明快でいい」EOS
「擬似恋愛感覚がいい」とか言うけど、それなら合コンとかすれば?(おっぱいパブ派)